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リフォーム

古家の再生利用について

建築それともリフォーム?

建替やリフォームを考えているけどどうしても決められない。
当社ではオールリフォームする事で生活改善ができたお客様の経験を目に してきました。ご予算的な事や住宅に関するお悩みなども気軽にお話させて 頂いています。

新築住宅は、建物の構造や仕様など基本的なところから形にできることは お客様にとってメリットですがリフォームはその途中、構造部分を残して の段階からスタートする為、間取りの変更などご要望に応じれない部分も 多々出てきたりします。リフォームのメリットは築30 年以上〜 40 年経つ 老朽化した建物でも新しくすることによって昔の名残を残したまま、 見違えるような新築同様の家に生まれ変わります。新しい気持ちになって
また生活がスタートできることです。

方法論は建替えだけではありません。家族にとって納得のいく形を見つけ、 その家を好きになることが大事ですので古い家でもオリジナリティのある 良い物が出来上がります。

建築それともリフォーム?

基本構造部分をそのまま残し骨組みだけにし、建物の大部分をほとんど
解体。重要な部分となる構造部分に補強することにより、頑丈になり生
まれ変わっていきます。

建替と違い地盤部分には手を入れれないのは仕方ありませんが コスト面からしてもトータル的にはリフォームしてしまう方が安くなり ご予算に応じた家づくりが可能になります。

建築それともリフォーム?

大阪市内には長屋住宅で生活されている方のリフォーム。
その隣地境界線はまたがる形になっています。

そんな中でのリフォーム工事時には多大に迷惑をかける為 お隣様の配慮は必要になってきます。

工事期間中の騒音や工事関係者の出入りによって生活を 一時的に不快なものにすると思います。

ですので工事完成時には、隣地の方にも気に入って頂ける ように外壁の補修や清掃をすることにより、お隣同士の 関係をうまく保たなければいけません。

私達は工事をする業者として近隣の方々になるべく ご迷惑をかけないよう工事をする前の段階からご挨拶に お伺いさせて頂き、工事完成までの道のりをご説明させて 頂いております。

全面リフォーム施工実例集

リフォーム CASE-005 空地の有効利用

もともと古家が建っていたこの地を購入し、解体して増築する計画になりました。 有効スペースに活用するということで駐車場&居室&テラスが設けられ間口が広がりました。

CASE-004の詳細を見る

リフォーム CASE-004 縦長生活から横長生活へ

3件の長屋住宅を建物の強度を補強しながら一つの建物として各居室のプライバシーの確保を重視し、 収納・家事動線などを横長に取ることにより、効率よく配置ができました。

CASE-004の詳細を見る

リフォーム CASE-003 大人の隠れ家 セカンドライフを構築する

この家は「大人の隠れ家」というイメージを持ち、できるだけ落ち着ける空間作りを目指しました。 又、1階部分には設計者以上に「光を少しでも取り入れたい」と言う、お施主様の強い希望があり実現しました。

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リフォーム CASE-002 「インフィル」を構築する。」

決まっているフレーム(躯体)の中でも、インフィル(内部の空間構成) と言うその「もの」を変える事で、豊かに暮らす環境が生まれる事を提案する事が私たちの社会的な役目だと思います。

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リフォーム CASE-001 「生まれ変わる木の呼吸。」

この住宅は昭和58年にハウスメーカーによって建築され、築22年が経過しており柱や主要箇所以外はほぼ解体し、よりシンプルなカタチにしてからの工事となりました。

CASE-001の詳細を見る
※詳細がお聞きになりたい方は下記までお問い合わせください。
フリーダイヤル:0120-77-1746